正直、トロフィーは貰ってもジャマになるものだと思ってました。実家に置いてある父親や弟が昔もらったトロフィーは、どれも大きくて部屋のどこに置いても場所をとるようなものばかりだったので。ですが、先日私もひょんなことからトロフィーを貰うことがありまして。以来、トロフィーに対する印象がガラッと変わりました。貰うと嬉しいものですね、トロフィーって。貰うまでは分かりませんでした。良い記念になりました。
2011年F1ベルギーGPの土曜予選で、マクラーレンのジェンソン・バトンは13位だった。
ジェンソン・バトン 予選13位
「チームと僕との間で意思の疎通ができていなかったことで、Q3進出を逃した。僕は1周速いラップを走っただけで、セッションの残り時間が少ないことを知らずにタイヤをクールダウンした。分かっていたら、最終ラップでペースを落としたりしなかっただろう」
「コースは1周ごとに乾いていたから、セッション最後にアタックすることが重要だった。タイムを出した時点では僕は2番手か3番手だったと思う。あと1周走るチャンスがなかったのが残念だ。本当にがっかりだよ。Q1では他の皆より1秒も速かったのに。ここで僕らのマシンが最速の部類に入るのは間違いないんだ。13番手スタートというのは厳しい状況だけど、なんとかうまくやるしかないね。お茶でも飲んで気持ちを切り替えるよ」
[オートスポーツweb 2011年08月28日]
2011年F1ベルギーGPの土曜予選で、レッドブル・レーシングのセバスチャン・ベッテルは1位、マーク・ウエーバーは3位だった。
セバスチャン・ベッテル 予選1位
「Q1とQ2は苦労したけれど、Q3終盤にはコースはどんどん乾いていった。予選の最初には快適に走れずにいたが、Q2で大きく前進することができ、ある意味、スパを再発見することができたよ! Q3では最初の2ラップでタイヤに熱を入れて、最後の2周で全力でプッシュした。明日のレースでは何があってもおかしくない。ここで天気を予想するには、空を見上げて状況を見るのが一番だ。明日はドライになりそうだね。Q3終盤、ドライコンディションの時、マシンバランスはよかった。明日は長いレースになりそうだけど、楽しみだよ」
マーク・ウエーバー 予選3位
「今日は接戦だったね。Q3の最初、スリックタイヤでプッシュしすぎたと思う。快適に走れていたが、走っている時に次の周で天気が変わるかどうか全く予想がつかないんだ。あちこちで雨がぱらつき、Q3を終えた直後にまた雨が降り出した。だから少しゆっくりスタートして、3周目と4周目をうまくやった方がよかったかもしれない。でもこういう結果になり、ここまでスムーズな週末を送っていると言える。こういうコンディションでは簡単に後方に沈む可能性だってあるけれど、僕らはいいポジションを獲れた。もう少し上ならもっとよかったが、前のふたりはいい仕事をしたね。明日は彼らと戦ってみせるよ」
[オートスポーツweb 2011年08月28日]
現地時間27日、モナコ(フランス2部)に所属する韓国代表FWパク・チュヨン(26)が、宮市亮所属のアーセナル(イングランド)に加入する可能性が出てきた。同選手はリール(フランス)への加入が秒読みとなっていたが目前で翻意。これに対しリールの会長は怒りをあらわにしている。ロイター通信が報じた。
昨季所属先のモナコが2部降格となったことで、移籍先を探していたパク・チュヨン。昨季フランス王者のリールに加入予定だったが、2度目のメディカルチェックに姿を見せず、滞在先のホテルからも姿を消していたという。
この行動にリールのミシェル・セイドゥー会長は激怒。仏『レキップ』紙(電子版)はこの日、同会長の「彼はイングランドに行ったんだろう。間違いなくアーセナルだ」というコメントを掲載した。
なお、アーセナルでは今オフにMFセスク・ファブレガスとサミル・ナスリが退団しており、アルセーヌ・ヴェンゲル監督は、夏の移籍市場が閉まる前にFW、MF、DFの各ポジションに一人ずつ欲しいと述べていた。
【ボストン(マサチューセッツ州)=岡田卓史】米大リーグ、アスレチックスの松井は27日、レッドソックスとのダブルヘッダー第2戦に3番・指名打者で先発出場し、4打数1安打だった。
内訳は、空振り三振、左飛、一ゴロ、右前打。
アスレチックスは0―4で敗れた。
松井は第1戦に出場しなかった。
レアル・マドリーは28日、リーガエスパニョーラ第2節でサラゴサと対戦する。ジョゼ・モウリーニョ監督は前日会見で、今季のマドリーが昨季よりも良くなっていると自信を示した。一方で、実際には開幕戦となるサラゴサとの試合に警戒心もうかがわせている。
リーガはストライキのため開幕節が延期されており、今週末が実質的な開幕となる。モウリーニョ監督は序盤戦の難しさを強調した。
「スペインでは勝ち点を落とすことができない。開幕戦というのはサプライズがあり得るものだ。選手たちには警告したよ。(ストライキで)プレーをするか分からない状況だったから、スイッチを切り替えろとね」
率いてきた各クラブで、就任2年目に結果を残してきたことで、今季は妥当バルセロナが期待されているモウリーニョ・マドリー。スーペルコパでは2試合合計4−5でタイトルを譲ることになったが、指揮官はプレシーズンをとおしての戦いぶりに自信を感じているようだ。
「プレシーズンについてはポジティブに見たい。チームにはとても満足しているよ。我々は去年よりも良いプレーをしている」
それでも、モウリーニョ監督はサラゴサに対して十分な注意を払う必要があるとも主張している。
「サラゴサはとてもよく組織されている。彼らが4、5人のDFで戦うかどうかは知らないが、倒すのはとても大変だろうね。彼らのスタジアムは素晴らしい雰囲気だし、難しい一戦になるだろう。去年のマジョルカとの最初の試合(スコアレスドロー)と同じようにね」
【関連記事】
サラゴサ 対 レアル・マドリー
ジョゼ・モウリーニョ
レアル・マドリー
トロフィーって良いものです
2009
24
February
24
February
0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris
Feed for this Entry0 Comments
There are currently no comments.